LUCID NOTE LUCID NOTE | what Shibuya living in SHIBUYA have seen and felt

Sadao Watanabe presents SADAO WATANABE N.Y. QUARTET

LUCID NOTE SHIBUYA

Joooooooe !

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“WHAT I SHOULD”は、震災直後の混沌とした気持ちをフレーズにしたとおっしゃる。渡辺さんらしい哀しげなバラッドなのだけれど、最後の最後、微かだけれど確かな希望を見せてくれたよ。嬉しさで泣けた。音楽っていいなぁ・・・

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急遽代打で登場したのは21歳のニューヨーカー、ジョー・ダイソン。落ち着いてたのか、緊張してたのかは知らんが、まるでブレない! やっぱり本場では若手の底上げも半端ないんだなぁ。すばらしい。